Google はどうやって生まれたの?名前の由来は?有名なあの製品はどの年に誕生したの?画像と映像でGoogle の歴史を振り返る、特設コンテンツをお楽しみください。検索ストーリーのページに戻る。

1995

Google 創業者の ラリー ページとサーゲイ ブリンがスタンフォード大学院にて出会う。

1996

ラリーとサーゲイは共同して BackRub という名前の検索エンジンを開発(上記は BackRub のロゴデザイン)

1997

BackRub から Google に社名変更。Google という名前は、10 の 100 乗を意味する "googol" からつけられた。

1998

Google ホームページが設立。ラリーとサーゲイは、スタンフォード大学から数キロ離れたところにある車庫をレンタルして、検索エンジンの開発に従事しました。

2000

10 億ページをインデックスを達成し、Google が世界で最も大きな検索エンジンとなる。

2001

Google の一番最初の海外拠点として、東京オフィスが設立。
 

2003

Google プリント(現在の Google ブックス) の登場により、書籍のオンラインでの検索が可能になる。

2004

Gmail サービスが、この年の 4 月 1 日にサービス開始。当時の基準では考えられなかった 1GB の無料ストレージを伴うサービスであることから、エイプリルフールの企画と勘違いされた。

2005

Google マップや、ホームページをカスタマイズできる iGoogle、モバイル ウェブ サービスはこの年にサービスを開始。

2006

YouTube が Google に加わる。この年に どのコンピュータからも同じドキュメントにアクセスできる Google ドキュメントが公開。

2008

Google 設立から 10 周年。日本でストリートビューのサービスが始まる。Google が提供するウェブブラウザ Google Chrome がリリースされる。

2009

日本初の Android 搭載携帯が発売される。Chrome OS が発表される。
 

Google のトリヴィア