フィルタ

Google 検索

セーフサーチの不適切な結果を報告する

セーフサーチで成人向けの結果が表示された場合は、Google にご報告ください。Google では常にコンテンツ フィルタの改良に努めており、この種のフィードバックはセーフサーチの安全性向上に役立ちます。

もっと詳しく

検索結果に表示された不適切な画像をクリックすると、選択項目が含まれたページが開きます。

画像検索結果パネルの右下にある [フィードバックを送信] をクリックします。

YouTube

疑わしいコンテンツを報告する

Google のポリシー スペシャリスト チームは、ユーザーやご家族に YouTube を安全にご利用いただけるよう 24 時間体制で対応しています。YouTube コミュニティ ガイドラインに違反すると思われるコンテンツや行動を見かけた場合は、審査のために報告することができます。動画が YouTube のガイドラインに違反している場合は、サイトから削除されます。ガイドラインには違反していないものの、全年齢向けとは言えない場合は、低年齢ユーザーに表示されないように、動画に年齢制限をかける場合があります。

もっと詳しく

動画を報告するには、動画プレーヤーの下にある旗のアイコンをクリックします。

報告の理由として、動画内の違反内容に最も当てはまる項目をクリックします。

審査チームの判断に役立つような追加の詳細情報を入力します。

動画の報告は匿名ですが、報告ツールを使用するにはログインしている必要があります。

コメントやチャンネルを報告する方法については、ヘルプセンターをご覧ください。

Google+

不適切なコンテンツを報告する

Google+ で不適切なコメントや投稿を見かけた場合は、報告することができます。報告は携帯端末からでも行えます。Google+ には、サイトでの適切、不適切な行動について規定した明確なコンテンツ ポリシーがあるため、ポリシーに違反するコンテンツや行動を見かけた場合は、審査のために報告できます。Google では報告されたコンテンツを常に審査しており、コンテンツを削除したり、ポリシーに違反したユーザー アカウントの制限や削除を行ったりする場合があります。

もっと詳しく

投稿を報告するには、投稿の右上にある矢印をクリックし、[スパムや不正行為を報告] をクリックします。

ポップアップ ウィンドウが表示されるので、その投稿を報告する理由を指定します。

報告が済むと、投稿の横に赤い旗が表示されます。報告を取り消すには、赤い旗をクリックします。

コメントを報告するには、コメントにカーソルを合わせて、表示されたグレーの旗をクリックします。

Google+

ハングアウトを誰にとっても安全に保つ

ハングアウトは誰にとっても楽しめるものでなければなりません。Google+ のユーザー コンテンツおよび行動のポリシーに違反するコンテンツや行動を見かけた場合は、審査のために報告することができます。これらのポリシーは Google+ を安全で有益な場所に保つ上で重要な役割を果たしています。そのため、Google ではコンテンツを削除したり、ポリシーに違反したユーザー アカウントの制限や削除を行ったりする場合があります。また、今後会話をしたくないハングアウト ユーザーをブロックすることもできます。

もっと詳しく

ハングアウト ユーザーをブロックするには、そのユーザーの動画サムネイルにカーソルを合わせます。

無視アイコンをクリックします。

ハングアウト ユーザーを完全にブロックするには、[完全に削除] チェックボックスをオンにして [完了] を選択します。

Blogger

ブログを誰にとっても安全な場所に保つ

Blogger に投稿できるコンテンツの種類については明確なガイドラインがあります。Blogger コンテンツ ポリシーに違反するコンテンツを見かけた場合は、審査のために報告することができます。ポリシーに違反しているコンテンツは削除されます。ポリシーには違反していないものの、一部のユーザーにとっては不適切と思われるコンテンツの前には警告ページが挿入されます。

もっと詳しく

コンテンツを報告するには、こちらのヘルプ記事にアクセスします。

ページの一番下で不正行為の種類を選択し、関連するお問い合わせフォームにアクセスします。

求められた情報を入力して、[送信] をクリックします。

報告したいブログを表示している場合は、ページの一番上にある [その他] メニューをクリックします。

[不正行為を報告] をクリックし、手順に従って Blogger にそのページのコンテンツについて報告します。

Google Play

ペアレンタル コントロールを使ってコンテンツのレーティングを基準にアプリを選定する

ペアレンタル コントロールを使うと、Google Play でダウンロードしたり購入したりできるコンテンツを制限できます。あなたや家族に適したコンテンツを探すのに役立ちます。

もっと詳しく

端末で Play ストア アプリを開きます。

左上で、メニュー アイコンをタップします。

[設定] をタップします。

[ペアレンタルコントロール] をタップします。

[ペアレンタルコントロール] をオンにします。

PIN を作成します。

[アプリとゲーム] をタップします。

成熟度レベルを選択します。

Google 検索

一度設定すれば安心。セーフモードをロックする(YouTube)

セーフモードを常にオンにしておきたい場合は、セーフモードをロックすることができます。それ以降は同じブラウザから YouTube にアクセスすると、自動的にセーフモードでログインします。

もっと詳しく

[オン] または [オフ] を選択して、セーフモードを有効または無効にします。

この設定をロックするには、Google アカウントにログインします。

ログインすると、この設定をロックするオプションが表示されます。

YouTube

フィルタを設定して不適切なコンテンツを除外する

YouTube を閲覧しているときに成人向けや年齢制限のあるコンテンツを表示したくない場合は、YouTube ページの一番下までスクロールして、セーフモードを有効にします。セーフモードを使用すると、検索、関連動画、再生リスト、番組、映画から、好ましくない可能性のあるコンテンツを除外することができます。

もっと詳しく

YouTube ページの一番下までスクロールして、[セーフモード] メニューをクリックします。

[オン] または [オフ] を選択して、セーフモードを有効または無効にします。

この設定をロックするには、Google アカウントにログインします。

ログインすると、この設定をロックするオプションが表示されます。

Google Play

誤った購入や不要な購入を防ぐ

Google Play で誤った購入が行われないように、パスワードなどの一定の情報の入力を購入の条件にすることができます。

もっと詳しく

端末で Play ストア アプリを開きます。

左上で、メニュー アイコンをタップします。

[設定] をタップします。

[購入時に認証が必要] をタップします。

自分に合った設定項目を選択します。保護者である場合や端末の共有に関する計画がある場合は、[この端末でのGoogle Playからのすべての購入] を選択することをおすすめします。

YouTube

YouTube のコメントを管理する

自分の動画やチャンネルに対して不快なコメントを寄せるユーザーがいる場合は、YouTube でそのユーザーをブロックできます。ブロックされたユーザーはあなたの動画にコメントを寄せたり、非公開メッセージを送信したりできなくなります。

もっと詳しく

YouTube でユーザーをブロックするには、そのユーザーのチャンネル ページ(www.youtube.com/user/NAME という形式の URL)に移動します。

[概要] タブで、報告アイコンクリックします。

[ユーザーのブロック] をクリックします。

YouTube

適切なユーザーとのみ動画を共有する

動画には、非公開にする、何人かの友だちと共有する、世界中に公開するなどのプライバシー設定が用意されています。YouTube では、動画はデフォルトで [公開] に設定されますが、動画をアップロードするときに [プライバシー設定] で設定を簡単に変更できます。後で気が変わったら、アップロード済みの動画のプライバシー設定を変更することもできます。

もっと詳しく

プライバシー設定を変更するには、[動画の管理] にアクセスします。

設定を変更する動画を見つけて、[編集] ボタンをクリックします。

[プライバシー設定] メニューに移動します。

すべての人と共有するには [公開]、動画へのリンクを知っているユーザーと共有するには [限定公開]、特定のユーザーと共有するには [非公開] を選択します。

[変更を保存] をクリックします。

YouTube

動画へのコメントを管理する

YouTube チャンネルへのコメントは簡単に管理できます。コメントを削除したり、特定のユーザーからのコメントや特定のキーワードが含まれるコメントは承認のために公開を保留にしたりできます。

もっと詳しく

コメントを管理するには、コメントの右上にある矢印をクリックしてオプションを表示します。

[削除] を選択すると、YouTube からそのコメントが削除されます。

[チャンネルへの参加を禁止] をクリックすると、動画やチャンネルへの該当ユーザーによるコメントの投稿がブロックされます。

[コメント設定] では、新しいコメントを投稿前に承認のため保留にしたり、コメントを無効にしたりできます。

[コメント設定] では、自分のチャンネルにコメントするユーザーのフィルタを設定できます。また、特定の単語を含むコメントをブロックすることもできます。

Google+

迷惑なコメントやタグを防ぐ

Google+ で特定のユーザーの投稿を表示したくない場合は、ユーザーをブロックできます。そのユーザーのプロフィールに移動し、[[ユーザーの名前] さんを報告/ブロック] を選択します。特定の投稿をミュートして、それ以降ストリームに表示しないようにすることもできます。

もっと詳しく

パソコンでユーザーをブロックするには、ユーザーのプロフィールに移動します。

プロフィールの横にある [[ユーザーの名前] さんを報告/ブロック] をクリックします。

そのユーザーをブロックすることを確認します。

Google+

ストリームで誰の更新情報を表示するかを選択する

たとえば、あるユーザーのサークルに追加されたものの、そのユーザーとの交流に興味がないとします。ブロックするほどでもない場合には、代わりにミュートするという手段があります。ユーザーをミュートすると、そのユーザーやページからの通知は届かなくなります。

もっと詳しく

Google+ を開きます。

ユーザーのプロフィール/ページに移動します。

プロフィールの写真と情報の下にある矢印をクリックします。

[[ユーザー/ページ] さんをミュート] を選択します。

Android

承認したアプリやゲームのみにアクセスを制限する

すべての機能やコンテンツを共有せずに、他のユーザーとタブレットを共有したい場合があります。Android 4.3 以降を搭載するタブレットでは、タブレット上の機能やコンテンツへの他のユーザーのアクセスを制限する制限付きプロフィールを作成できます。

もっと詳しく

タブレットの所有者の場合は、設定アイコン → [ユーザー] → [ユーザーまたはプロフィールを追加] をタップします。

[制限付きプロフィール]、[新しいプロフィール] の順にタップしてから、プロフィールに名前を付けます。

オンとオフのスイッチや設定を使って、機能、設定、アプリへのアクセスを管理します。

電源ボタンを押してロック画面に戻り、新しいプロフィールのアイコンをタップします。

設定を終了した時点では、ホーム画面に何も表示されません。[すべてのアプリ] アイコンをタップして、新しいプロフィールを開始します。

Chrome

ウェブ上で家族が見るコンテンツを管理する

インターネットで家族がアクセスできるサイトを管理したい場合は、Google Chrome の「監視対象ユーザー」機能を利用できます。監視対象ユーザーの機能を使うと、対象のユーザーがアクセスしたページを確認して、そのユーザーに見せたくないサイトをブロックすることが可能です。

もっと詳しく

Chromebook で監視対象ユーザーを設定するには、メインのログイン画面で [ユーザーを追加] をクリックします。

画面の右側で、[監視対象ユーザーを作成] をクリックします。

[監視対象ユーザーを作成] をクリックします。

監視対象ユーザーを管理するアカウントにログインし、[次へ] をクリックします。

監視対象ユーザーのユーザー名、パスワード、画像を選択し、[次へ] をクリックします。

Google アカウント

Google アカウントの安全性を高める

2 段階認証プロセスを有効にすると、Google アカウントのセキュリティをもう一段階向上させることができます。2 段階認証プロセスを有効にした場合、誰かが不明なコンピュータからユーザーのアカウントにログインしようとすると、Google から携帯端末にパスコードが送信されます。つまり、誰かがユーザーのパスワードを盗んだり推測したりしても、そのユーザーの携帯端末は持っていないため、ユーザーのアカウントにログインすることはできません。自分の情報(パスワード)と所有物(携帯端末)で自分自身を守ることができるのです。

もっと詳しく

設定にアクセスするには、右上にある名前または画像をクリックして、[アカウント] をクリックします。

上部にある [セキュリティ] をクリックします。[パスワード] ボックスで、[2 段階認証プロセス] の横にある [設定] をクリックします。

詳しい手順のガイドが表示されるので、指示に従って設定プロセスを進めます。

2 段階認証の設定に戻ります。設定を確認し、予備の電話番号を追加します。

これで設定は完了です。次回ログインすると、確認コードを記載した SMS が届きます。

Android

端末ののぞき見を防ぐ

携帯端末やタブレットを手にした誰かに自分の端末を操作されたくない場合は、携帯端末やタブレットで画面ロックを設定できます。オプションは PIN、パスワード、パターンなどから選択できます。自分の顔を使って端末をロックすることもできます。

もっと詳しく

端末で [設定] → [ユーザー設定] → [セキュリティ] → [画面ロック] に移動します。

使用するロックのタイプをタップし、画面に表示される手順どおりに操作します。

Android

紛失や盗難時に端末をリモートで探す

Android デバイス マネージャーを使用すると、紛失や盗難の際に、Android 端末をリモートで見つけたり、着信音を鳴らしたり、データを消去したりできます。端末でこの機能を有効にしている場合、端末やタブレットをマップ上で見つけたり、リモートでデータを削除したり、見つけやすいように端末に電話をかけたりできます。

もっと詳しく

アプリのメニューから [Google設定] を開き、[セキュリティ] をタップします。

[Androidデバイスマネージャー] で、[リモートでこの端末を探す] や [リモートでのロックとデータ消去を許可する] をオンにできます。

端末を見つけるには、Android デバイス マネージャーにログインします。

端末の着信音を鳴らすか、新しいパスワードで端末をロックするか、すべてのデータを消去します。

Chrome

シークレット モードでウェブを閲覧する

Chrome ブラウザのシークレット モードを利用すると、お使いのパソコン、タブレット、スマートフォンで、自分にしかわからないようにウェブを閲覧することができます。Chrome のシークレット モードでは、アクセスしたウェブページやダウンロードしたファイルが、閲覧履歴やダウンロード履歴に記録されません。

もっと詳しく

ブラウザのツールバーにある Chrome メニューをクリックし、[新しいシークレット ウインドウ] をクリックします。

新しいウィンドウが開き、シークレット アイコンが隅に表示されます。終了するには、ウィンドウを閉じます。

Google アカウント

Google アカウントの設定を変更する

ご自分のアカウントの設定ページで、Google アカウントに関連付けられているサービスと情報を参照したり、セキュリティとプライバシーの設定を変更したりできます。

もっと詳しく

設定にアクセスするには、右上にある名前または画像をクリックして、[アカウント] をクリックします。

Google アカウント

Google アカウントに保存されたデータを管理する

Google ダッシュボードでは、Google アカウントに保存されたデータを表示したり、最近の利用状況の概要を確認したりできます。また、Blogger、Google カレンダー、Google ドキュメント、Google+ など、各種サービスの設定画面にダッシュボードからアクセスすることもできます。

もっと詳しく

ダッシュボードにアクセスして、Google アカウントに関連付けられている情報の概要を表示し、個人設定を管理します。

ここから、Google アカウントに保存されたデータを表示、管理できます。

Google アカウント

ウェブ上に自分の名前が表示された場合に通知を受け取る

[Me on the Web] では、自分についての Google 検索結果がどのように表示されるかを把握し管理することができます。Google アラートを設定して、自分の情報がインターネットで参照されたかどうかを監視できるようにしたり、自分が関心を持っている検索キーワードが自動的に表示されるようにしたりできます。

もっと詳しく

Google アカウントにログインし、[Me on the Web] に移動します。

[Google アラートを管理] をクリックします。赤いボタンをクリックしてアラートを作成します。

テキスト フィールドに自分の名前が挿入されます。テキスト フィールドをクリックして他のアラート候補を見ることができます。

アラートを追加するには [追加] を、編集するには鉛筆アイコンを、削除する場合はゴミ箱アイコンをクリックします。

[頻度] プルダウンで、通知の頻度を選択します。

Google+

適切な相手と投稿や写真を共有する

Google+ のサークルを活用すると、相手を選んで情報を共有できます。たとえば、友人、家族、上司について、それぞれ別のサークルを作成することが可能です。こうすると、投稿の共有時に共有先サークルを選ぶことができ、簡単に共有相手を指定できます。

もっと詳しく

Google+

サークルのメンバーとプライベートな会話を楽しむ

ハングアウトは家族や友だちとつながるための楽しくて安全な方法です。世界中の誰とでもメッセージを送り合ったり、写真を共有したり、ビデオ通話したりできます。飛行機のチケットは必要ありません。ハングアウトは公開や非公開に設定できます。選択した場合は会話を非公開にできる複数の機能が用意されています。

もっと詳しく

ハングアウトでは、友だちや家族とメッセージや写真、絵文字を送り合ったり、ビデオ通話したりできます。ハングアウトについて詳しくは、こちらをご覧ください

Google アカウント

データをエクスポートする

Google データエクスポートは、使用している Google サービスから、ドライブのドキュメント、Gmail メッセージ、YouTube 動画などのデータをダウンロードする大変簡単な方法です。この機能を使って、バックアップを作成したり、別のサービスに情報をアップロードしたり、壁紙用にプリントアウトしたりすることができます。

もっと詳しく

https://www.google.com/settings/takeout にアクセスします。

[アーカイブを作成] をクリックします。

アーカイブに含める Google サービスを選択します。

[アーカイブを作成] をクリックします。

YouTube

動画の公開範囲を指定する

YouTube 動画を少数の友だちのグループとだけ共有したり、自分だけに表示したい場合もあるでしょう。その場合は、動画をアップロードするときに、動画を「限定公開」(検索結果には表示されないが、リンクを知っているユーザーは表示可能)や「非公開」(自分だけが表示可能)に設定できます。アップロードした動画は、デフォルトでは「公開」動画に設定されるので、誰でも視聴することができます。

もっと詳しく

[動画の管理] にアクセスします。

設定を変更する動画を見つけて、[編集] ボタンをクリックします。

[プライバシー設定] メニューで、[公開]、[限定公開]、[非公開] のいずれかを選択します。

[変更を保存] をクリックします。

Google アカウント

データの共有方法を管理する

アクセスするウェブサイトの多くは、Google アナリティクスを使用してユーザーに関する匿名のレポートを作成しています。ウェブサイト所有者はこのレポートをサイトの改善に役立てています。自分のブラウザ データをこのように共有したくない場合は、オプトアウト アドインをインストールできます。

もっと詳しく

Google アナリティクス オプトアウト ページにアクセスして、ご使用のブラウザに対応するアドオンをインストールしてください。

Google アカウント

ウェブ履歴を確認する

Google アカウントにログインしている場合は、ウェブ履歴を使用すると、より関連性の高い検索結果やおすすめを表示できます。ウェブ履歴では、必要に応じて、履歴のエントリを削除したり、履歴の保存を一時的または完全に停止したりできます。YouTube 履歴でも同じことができます。

もっと詳しく

Google アカウントにログインして、https://www.google.com/history にアクセスします。

ここから、Google ウェブ履歴の設定を管理できます。

Google アカウント

広告表示設定を管理する

広告設定では、Google に表示される広告を管理できます。広告が選択される理由を確認したり、共有する情報を管理したり、特定の広告主をブロックしたりできます。

もっと詳しく

www.google.com/settings/ads から広告設定にアクセスします。

ここでは、設定を調整したり、特定の広告が表示される理由を確認したり、不要な広告を削除したりできます。

Chrome

Chromebook を友だちと共有する

家族や友だちが Google アカウントを持っていない場合でも、Chromebook を共有することができます。ゲスト ブラウジング機能を使用すると、自分のアカウント情報を安全に保ちながら、友だちや家族に Chromebook を貸すことができます。

もっと詳しく

ゲスト ブラウジング セッションを開始するには、ランチャーの [ゲストとしてブラウジング] を選択します。

ゲスト ブラウジング セッションを終了するには、[ゲスト セッションを終了] を選択します。

Chrome

閲覧履歴を削除する

ブラウザに Chrome を使用している場合は、閲覧履歴の一部または全部を簡単に削除できます。複数の端末で Chrome にログインしている場合は、閲覧履歴を削除するとすべての端末にその状態が反映されます。

もっと詳しく

ブラウザの閲覧履歴を消去するには、ブラウザのツールバーにある Chrome メニュー アイコンをクリックします。

[その他のツール]、[閲覧履歴を消去] の順にクリックします。

表示されるタイアログで [閲覧履歴] チェックボックスをオンにします。

上部にあるメニューを使用して、削除する情報の期間を選択します。

Chrome

Google に送信される情報を管理する

Chrome ブラウザの一部の機能は、ユーザーが表示したウェブサイトなどの情報を使用します。これはインターネットでの利便性向上とユーザー保護を目的として行われます。閲覧データを Google に送信したくない場合は、Chrome で特定の機能をオフにできます。

もっと詳しく

Chrome のプライバシー設定を変更するには、Chrome メニュー アイコン、[設定]、[詳細設定を表示] の順にクリックして [プライバシー] に移動します。

不要なプライバシー設定をオフにします。特定のプライバシー設定をオフにすると、その情報は Google に送信されなくなります。

Google Play

不適切なアプリを報告する

Play ストア アプリで見つけた不正なアプリや不適切なアプリを報告することができます。

もっと詳しく

端末で Play ストア アプリを開きます。

アプリの詳細ページを開きます。

ページの下部で、[不適切なコンテンツとして報告] をタップします。

アプリが不適切であると考える理由を選択します。

[送信] をタップします。

Google Play

アプリのコンテンツ レーティングを確認する

Play ストアにあるアプリやゲームにはコンテンツ レーティングが割り当てられています。アプリやゲームをダウンロードする前にその成熟度レベルを確認して、あなたやあなたの家族に適切であることを確認できます。

もっと詳しく

端末で Play ストア アプリを開きます。

アプリの詳細ページを開き、アプリ名の下に表示されるレーティングを確認します。

詳細については、[もっと見る] をタップします。

コンテンツの記述子やインタラクティブな機能については下にスクロールして確認します。

Google Play

Google Play で家族向けのコンテンツを探す

Google Play で [ファミリー] の項目を使えば、信頼できるブランドの家族向けコンテンツを簡単に探すことができます。これには、子どものお気に入りキャラクターのコンテンツや、年齢層を基準に選定できるコンテンツが含まれます。

もっと詳しく

端末で Play ストア アプリを開きます。

[アプリ]、[ゲーム]、[映画&テレビ]、[書籍] のいずれかを選択します。

[ファミリー] または [児童書] を選択します。

ここから、年齢や人気のキャラクターを基準にコンテンツをブラウジングすることもできます。

年齢バッジを探して、そのコンテンツが適している年齢層を確認します。