自分たちの部室を作って集まろう!ゲシピが新たなeスポーツ活動支援サービス「eブカツ」をリリース

リリース情報

多くのeスポーツプレイヤー向けサービスを提供しているゲシピ株式会社が、新たにeスポーツのチーム活動支援サービス「eブカツ」を発表。2019年12月27日より早期アクセス版をリリースした。

メンバーが集まる「部室」を作ろう

プライベートな仲間でeスポーツのチームを作り活動している人以外にも、会社やサークル、学校の部活動等でeスポーツを楽しむプレイヤーが増えている。
メンバーとの交流に「メッセンジャーアプリのアカウントはあまり教えたくない」「ビジネスツールでeスポーツのやりとりをするのはちょっと…」という人も少ないのも事実です。
「eブカツ」ではeスポーツ向けに作られた専用のコミュニケーションツールになるので、プライベートやビジネスのツールを使用することなく、メンバーとの交流を行うことができる。

eブカツ
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「eブカツ」はメールアドレスやTwitterアカウント、Googleアカウントで会員登録をし、「部室」を作成。そこにメンバーを招待するだけで簡単に利用を始めることができる。
部室内でメンバー同士のコミュニケーションやスケジュール管理が行える。

eブカツ
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また近日提供予定の機能として、他の「部室」を検索し対戦を申し込むこともできるようになる。

eブカツ
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チームのプレイタイトルやレベルや特徴、所在地を確認することができるので、対戦のセッティングも行いやすい。

より活発にeスポーツを

「eブカツ」を使用することで気軽にeスポーツ部活を始めたり、気軽に他チームと対戦へのハードルがグッと下がることだろう。
eスポーツ全体の活性化に一役買うサービスとなることが予想される。
詳細、会員登録は「eブカツ」公式サイトにて。

(C) Gecipe Inc.