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生ジョッキ缶のきれいな泡の楽しみ方生ジョッキ缶のきれいな泡の楽しみ方

生ジョッキ缶の楽しみ方

温度によって泡立ちがかわります。
温度が低いと泡が少なめ、高いと泡が多めになります。
飲み頃温度は4℃〜8℃です。冷蔵室で冷やしてお飲みください。
生ジョッキ缶(340ml)は12度以上、
大生(485ml)は10度以上でふきこぼれる可能性がございます。

※列車内での飲用はお控えください。購入後時間経過による液温上昇と振動の影響によりふき出し、周囲にご迷惑をおかけする可能性がございます。

生ジョッキ缶を楽しむための
コツを動画で紹介!

※のんだあとは地域のルールに従ってリサイクルください。

うまく泡が出ない場合うまく泡が出ない場合

商品の冷えすぎにご注意ください

・冷蔵室の温度設定が強など、低い温度の設定になっている場合

・冷蔵室の冷気吹き出し口付近や、冷気が直接あたる場所等で冷やされた場合

・冷凍庫、チルド室等、冷蔵室以外で冷やされた場合

上記のような場合には商品の冷えすぎにより、泡が出づらくなる場合や、はじめは泡が出ない場合があります。

急激な商品の冷却にご注意ください

・氷水、氷、冷水等で急冷された場合、急激に商品が冷えることによって、泡が出づらくなる場合があります。冷蔵室で冷やしてください。

泡立ちをもっと向上させたいときには?

<開栓前>

POINT 1

逆さまに倒立させて冷蔵室で冷やしてみてください。常温から冷やす際にお試しいただくとより効果的です。

POINT 2

数秒温水にさらしてから開栓してみてください。冷蔵室から出した後、缶を人肌程度の温水にさらすことで缶内面の凹凸による泡立ちが促進されます。

<開栓後>

POINT 1

缶を手で包むことで、「内部塗装の凸凹」が温められ、泡立ちやすくなります。なお、缶表面の温度変化ですので、ビールが極端にぬるくなることはありません。

POINT 2

缶下側を数p人肌程度の温水に浸すことでも、缶内面の凹凸に接しているビールの泡立ちが促進されます。浸す時間を変えることでお好みの泡をお楽しみください。

泡がふきこぼれる場合泡がふきこぼれる場合

商品温度が高くならないようにご注意ください

・お店で購入された商品をそのまま開栓されますと、表面が冷えていても、十分に冷えていないことがあります。ご自宅で冷やしてお飲みください。

・お店で購入された商品は冷蔵室で十分に冷やしてからお飲みください。

生ジョッキ缶の内容量 推奨温度 推奨冷却時間
340ml 12℃未満 6時間以上
485ml(大生) 10℃未満 8時間以上

※推奨温度を上回る場合、ふきこぼれの可能性があります。

※冷蔵庫のふきだし口付近は泡がでづらくなる可能性があります。

※一般的な家庭用冷蔵庫で20℃の商品を4℃〜8℃に冷却するまでの時間

(アサヒビール調べ)

・開栓前に常温でしばらく置いたままにされますと商品温度は上昇し、ふきこぼれる場合がございます。冷蔵室から出したらなるべく早く開栓ください。

商品の振動・衝撃にご注意ください

・開栓前に、揺らしたり、落下させたりしないでください。通常より泡が出やすい特徴があるので、ふきこぼれやすくなります。(袋等に入れ持ち帰り、そのまま開栓することもご注意ください)